2018年 8月1日の状態。

   上の2017年8月1日の写真と比較してみると、
   画期的に樹勢回復していることが実証された。

   SmartMax  GreatRayの驚異的な効果である。
   アカダニもいない!

 供試材料の「キリシマツツジ」約120年の老木
 1017年8月1日の状態。
供試材料
  日本再生循環緑化研究所 宇井 清太自宅の「キリシマツツジ」
  約120年の老木


  写真は 2017年 8月1日の状態。


 試験方法

   8月1日から10日置きに「ペレポスト源液」500倍液の葉面散布。
   9月20日から10日置きにSmartMax  GreatRay50倍液を
   10月30日まで葉面散布。
   11月から4月10日まで中止。
   4月10日から8月10日までSmartMax  GreatRay50倍の葉面散布。
多年草植物である樹木の老木の衰弱。
これを元の若さに回復させるのは容易ではない。
多年にわたる管理の末に・・・どうにか余命を永く出来るが・・・・。
SmartMax  GreatRay溶液は、衰弱した老木に・・・ブドウ糖で光合成を補完して・・・エネルギーを与える。
このエネルギーで短年月で樹木は回復する。

多くの人は、樹木が「多年草植物」であることを忘れている。
SmartMax  GreatRayを与えれば・・・直ぐに・・・効果が表れることを期待する。
しかし、一年草のように数日後から効果が表れることはない。
エネルギーは・・・枝に蓄えられ、このエネルギーが翌春の芽だしから、新梢の伸長に現れてくる。
この新梢の葉が光合成をおこなって、自身の葉で光合成を盛んに行って翌年用のエネルギーを蓄えて、
初めて衰弱から・・・・回復に向かう。

SmartMax  GreatRayを与えると、充分なエネルギーで、素晴らしい「新梢」が出てくる!
実証写真で示す。
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SmartMax  GreatRay溶液散布による
       樹木の樹勢回復試験

suma-to siken 223